昔ながらの森永珈琲




どうも!コーヒーテイナー(@kazuma_tokuda)です。
では早速、今回紹介するのはこちら!

森永乳業『昔ながらの森永珈琲』

紙パックコーヒー 森永珈琲 ミルクコーヒー(1)

昔ながらの森永珈琲【コーヒー味覚チャート】

 

苦味
ミルク感
甘味

 

紙パックコーヒー 森永珈琲 ミルクコーヒー(2)

森永の珈琲は、ビン詰め商品『森永コーヒー牛乳』が昭和三十二年七月に発売されて以降、時代とともに変化しつつ愛され続けてまいりました。昔ながらのおいしさをお楽しみください。

紙パックコーヒー 森永珈琲 ミルクコーヒー(3)

昔ながらの森永珈琲【コーヒーレポート】

甘めのミルクコーヒーとキャラメルのバランスがいいですね。
甘党でもあるぼくとしてはちょうど良い甘さ。

キャラメルの甘さミルクのまろやかさまったりとした気分にさせてくれます。

内容量も500mlでカロリーもあるので小腹がすいた時にも心強いです。

ビン詰めの森永コーヒー牛乳が昭和32年ですから、約50年前にはもうミルクコーヒーがあったんですね。
その当時のミルクコーヒーを知っている人には、「昔ながら」という感覚があるんでしょうか。
そう思うと歴史が詰まった1杯、いや1パックですね。

昔ながらの森永珈琲はこんな方にオススメ!

  • 懐かしい気分を味わいたい方
  • たっぷりのミルクコーヒーを飲みたい方
よく振ってお飲みください 



商品名

昔ながらの森永珈琲

メーカー

森永乳業株式会社

購入店

ローソンストア100

価格

108円(税込)

種別

乳飲料

内容量

500ml

成分

写真参照

エネルギー

96kcal(200ml当たり)

乳脂肪分

0.1%

 

おわりに

昔ながらの森永珈琲、時代が変わっても変わらない強さを感じます。

ところで、昔からでいうと家の設計も変わりましたね。ぼくの実家は十数年前にリフォームをしました。
《昔ながらの森永珈琲だけに瓦(変わら)ない》。。。後味がよろしいようで。

それでは、ほなまた!

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